コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
全カテゴリ
カテゴリ未導入のページ
利用者の投稿記録
最近の更新
特別ページ一覧
ヘルプ
新規作成
新しい記事
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
splitのソースを表示
ページ
ノート
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
split
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
= 説明 = ファイルを決まった大きさ・行数に分割する = 使用例 = src.txt を20行ごとに切り出し,hogeディレクトリ内に"test."という名前で始まるファイルに順次書き出す。 $ split -l 20 src.txt hoge/out. = オプション = == -LINES, -l LINES, --lines=LINES == FILE の LINES 行分ずつ (デフォルトは 1000 行) を各出力ファイルに書き込む。短いオプション形式 -LINES は推奨されない。 == -a LENGTH, --suffix-length=LENGTH == LENGTH 文字のサフィックスを使う (デフォルトは 2 である)。 デフォルトの 2 では、*.a ~ *.zz までの 26*26=676が限界となる。 split -l 20 ./src.txt ./hoge/test. split: 出力ファイルの接尾辞を使い果たしました その場合は、-a 3 等で増やしてやればよい。 $ split -a 3 -l 20 ./src.txt ./hoge/test. $ ls -l hoge/ |tail -rw-r--r-- 1 user group 22910 12月 15 19:41 test.grn -rw-r--r-- 1 user group 22910 12月 15 19:41 test.gro -rw-r--r-- 1 user group 22910 12月 15 19:41 test.grp -rw-r--r-- 1 user group 22918 12月 15 19:41 test.grq -rw-r--r-- 1 user group 24187 12月 15 19:41 test.grr -rw-r--r-- 1 user group 22910 12月 15 19:41 test.grs -rw-r--r-- 1 user group 22910 12月 15 19:41 test.grt -rw-r--r-- 1 user group 22910 12月 15 19:41 test.gru -rw-r--r-- 1 user group 22914 12月 15 19:41 test.grv -rw-r--r-- 1 user group 22918 12月 15 19:41 test.grw == -b BYTES, --bytes=BYTES == FILE の BYTES バイトずつを各出力ファイルに書きこむ。 ‘b’ を付加すると BYTES は 512 倍、 ‘k’ なら 1024 倍、 ‘m’ なら 1048576 倍される。 == -C BYTES, --line-bytes=BYTES == FILE の行を BYTES バイトを越えない範囲で、できるだけたくさん各出力ファイルに書き込む。 BYTES バイトよりも長い行があった場合には 、その行の残りが BYTES バイト未満になるまで BYTES バイト毎を出力ファイルに書き込み、後は通常に動作を続ける 。 BYTES は--bytes オプションと同様の形式で指定できる。 == -v, --verbose == 常にファイル名のヘッダを表示する。 == --help == 標準出力に使用方法のメッセージを出力して正常終了する。 == --version == 標準出力にバージョン情報を出力して正常終了する。 [[Category:Linuxコマンド]]
split
に戻る。