編集の要約なし
 
(8人の利用者による、間の14版が非表示)
13行目: 13行目:
| 血液型 = <!-- 個人のみ -->
| 血液型 = <!-- 個人のみ -->
| 学歴 = <!-- 個人のみ -->
| 学歴 = <!-- 個人のみ -->
| ジャンル = [[ミクスチャー・ロック]]<br>[[ポップ・ロック]]<br>[[オルタナティヴ・ロック]][http://www.sputnikmusic.com/bands/UVER/23954/ ]<br>[[ヒップホップ・ミュージック|ヒップホップ]]<br>[[インダストリアル]]<br>ジャズフュージョン<br>[[J-POP]]
| ジャンル = ミクスチャー・ロック<br>ポップ・ロック<br>オルタナティヴ・ロック[http://www.sputnikmusic.com/bands/UVER/23954/ ]<br>ヒップホップ<br>インダストリアル<br>ジャズフュージョン<br>[[J-POP]]
| 職業 = <!-- 個人のみ -->
| 職業 = <!-- 個人のみ -->
| 担当楽器 = <!-- 個人のみ -->
| 担当楽器 = <!-- 個人のみ -->
| 活動期間 = [[2000年]] -
| 活動期間 = 2000年 -
| レーベル ='''gr8!records'''
| レーベル ='''gr8!records'''
| 事務所 = '''POWERPLAY'''
| 事務所 = '''POWERPLAY'''
22行目: 22行目:
| 公式サイト = [http://www.uverworld.com/ UVERworld.com]
| 公式サイト = [http://www.uverworld.com/ UVERworld.com]
[http://www.uverworld.jp/ UVERworld.jp]
[http://www.uverworld.jp/ UVERworld.jp]
| メンバー = TAKUYA∞(ボーカル・[[ラップ]]・[[プログラミング]])<br>克哉(ギター・プログラミング)<br>信人(ベース)<br>誠果([[マニピュレーター#電子音楽|マニピュレーター]]・[[サクソフォン|サックス]])<br>彰(ギター・プログラミング)<br>真太郎(ドラムス)
| メンバー = TAKUYA∞(ボーカル・ラップ・プログラミング)<br>克哉(ギター・プログラミング)<br>信人(ベース)<br>誠果(マニピュレーター・サクソフォン)<br>彰(ギター・プログラミング)<br>真太郎(ドラムス)
| Past_members =  
| Past_members =  
| 著名使用楽器 =  
| 著名使用楽器 =  
}}
}}


'''UVERworld'''(ウーバーワールド)は、日本の6人組'''[[ロック|ロックバンド]]'''。2000年結成。所属事務所は'''POWERPLAY'''。レーベルはソニー・ミュージックレコーズ傘下の'''gr8!records'''。公式ファンクラブは「'''Neo SOUND WAVE'''」。 [[滋賀県]]出身。[[ファイル:4E74DFF9-C932-4B7A-A1DC-2405514A8AF3.jpeg|380px|right]]ジャンルは、[[ロック]]、[[オルタナティヴ・ロック]]、ヒップホップ、インダストリアル、[[ロック|ミクスチャー・ロック]]、[[ロック|ポップ・ロック]]、ジャズフュージョン。
'''UVERworld'''(ウーバーワールド)は、日本の6人組'''[[ロック|ロックバンド]]'''。2000年結成。所属事務所は'''POWERPLAY'''。レーベルはソニー・ミュージックレコーズ傘下の'''gr8!records'''。公式ファンクラブは「'''Neo SOUND WAVE'''」。 '''滋賀県'''出身。[[ファイル:4E74DFF9-C932-4B7A-A1DC-2405514A8AF3.jpeg|380px|right]]ジャンルは、[[ロック]]、[[オルタナティヴ・ロック]]、ヒップホップ、インダストリアル、[[ロック|ミクスチャー・ロック]]、[[ロック|ポップ・ロック]]、ジャズフュージョン。
==メンバー==
==メンバー==
[[ファイル:9EAC5CC3-1E8B-4937-B86A-2632184EE01D.jpeg|380px|right]]
[[ファイル:9EAC5CC3-1E8B-4937-B86A-2632184EE01D.jpeg|380px|right]]
33行目: 33行目:


==音楽性==
==音楽性==
インディーズ時代よりバンドによる生楽器と、打ち込みによる同期演奏、ラップやヒューマンビートボックス、エフェクトを用いたボーカルなど、多種多様な要素を含んだミクスチャーサウンドが特徴。また、ギターでは王道のディストーションサウンドが殆ど使われていないため、ベースやドラムがより前面に出されている。2011年頃からは誠果によりサックスや、パーカッションなどの楽器も多用され、よりサウンドの方向性が広まるようになる。歌詞は、メッセージ性の強い、
インディーズ時代よりバンドによる生楽器と、打ち込みによる同期演奏、ラップやヒューマンビートボックス、エフェクトを用いたボーカルなど、多種多様な要素を含んだミクスチャーサウンドが特徴。また、ギターでは王道のディストーションサウンドが殆ど使われていないため、ベースやドラムがより前面に出されている。2011年頃からは誠果によりサックスや、パーカッションなどの楽器も多用され、よりサウンドの方向性が広まるようになる。歌詞は、メッセージ性の強い、躍動感のある作品が印象的である。遊び心で書かれた歌詞もあり、それも彼らの作る音楽の魅力と思われる。
躍動感のある作品が印象的である。遊び心で書かれた歌詞もあり、それも彼らの作る音楽の魅力と思われる。


==ディスコグラフィ==
==ディスコグラフィ==
733行目: 732行目:
#'''TOVILA (〜tie senses〜)'''
#'''TOVILA (〜tie senses〜)'''
#'''Yasashisa no Shizuku 04'''
#'''Yasashisa no Shizuku 04'''
UVERworldの'''SOUND極ROAD'''時代のデモCD。発売年は2003年である<ref>{{cite web|url=http://mithril.110mb.com/uver/index.php?pagina=discografia|title=UVERworld Brashil 2.0|accessdate=2010年10月10日 }}{{リンク切れ|date=March 2018}}</ref>。
UVERworldの'''SOUND極ROAD'''時代のデモCD。発売年は2003年である。


==出演==
==出演==
[[ファイル:80E6696C-29FB-4D52-950C-EB1CFD2FA4FD.jpeg|400px|right]]
[[ファイル:80E6696C-29FB-4D52-950C-EB1CFD2FA4FD.jpeg|430px|right]]
===テレビ===
===テレビ===
*'''ミュージックステーション'''
*'''ミュージックステーション'''
872行目: 871行目:
|[[UVERworld|CORE PRIDE]]<br>[[UVERworld|THE OVER]]
|[[UVERworld|CORE PRIDE]]<br>[[UVERworld|THE OVER]]
|}
|}
*夢をかたちにする言葉 ~ロックバンド UVERworld 東京ドームからのメッセージ~<ref>初の東京ドームライブを行ったUVERworldのドキュメント番組。</ref>
*夢をかたちにする言葉 ~ロックバンド UVERworld 東京ドームからのメッセージ~(初の東京ドームライブを行ったUVERworldのドキュメント番組。)
{|class="wikitable" style="font-size:small;"
{|class="wikitable" style="font-size:small;"
!出演日
!出演日
1,983行目: 1,982行目:
==受賞・ノミネート==
==受賞・ノミネート==
*2005年度[https://ja.m.wikipedia.org/wiki/日本ゴールドディスク大賞 日本ゴールドディスク大賞]ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞
*2005年度[https://ja.m.wikipedia.org/wiki/日本ゴールドディスク大賞 日本ゴールドディスク大賞]ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞
[[ファイル:635B277A-44FE-4B7A-A4C5-CA0744A65B3A.jpeg|250px|thumb|right|Takuya ∞(Vo.)]]
[[ファイル:635B277A-44FE-4B7A-A4C5-CA0744A65B3A.jpeg|380px|thumb|right|TAKUYA ∞(Vo.)]]
 
==ランキング==
==ランキング==
; 2018年
; 2018年