HOPE (トーク | 投稿記録)
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** [[4月21日]] - 東海総合通信局、日本放送協会([[NHK名古屋放送局]])に対して[[高山中継局|高山局]]に予備免許を交付{{Ref|cu|[96]}}{{Ref|cv|[97]}}。
** [[4月21日]] - 東海総合通信局、日本放送協会([[NHK名古屋放送局]])に対して[[高山中継局|高山局]]に予備免許を交付{{Ref|cu|[96]}}{{Ref|cv|[97]}}。
** [[4月27日]] - 東北総合通信局、ラジオ福島に対して西金山局に予備免許を交付{{Ref|cw|[98]}}。
** [[4月27日]] - 東北総合通信局、ラジオ福島に対して西金山局に予備免許を交付{{Ref|cw|[98]}}。
** [[5月1日]] - 熊本放送が本放送を開始{{Ref|cx|[99]}}。
** [[5月1日]] - 熊本放送[[金峰山 (熊本県)|熊本局]]が本放送を開始{{Ref|cx|[99]}}。
** [[5月16日]] - 近畿総合通信局、和歌山放送に対して和歌山局・御坊局・田辺局に本免許を交付{{Ref|cy|[100]}}{{Ref|cz|[101]}}。
** [[5月16日]] - 近畿総合通信局、和歌山放送に対して和歌山局・御坊局・田辺局に本免許を交付{{Ref|cy|[100]}}{{Ref|cz|[101]}}。
** [[5月30日]] - 和歌山放送和歌山局、御坊局、田辺局が本放送を開始{{Ref|da|[102]}}。
** [[5月30日]] - 和歌山放送和歌山局、御坊局、田辺局が本放送を開始{{Ref|da|[102]}}。
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*** 東北総合通信局、IBC岩手放送に対して盛岡局、二戸局、大槌局の本免許を交付{{Ref|dz|[127]}}。
*** 東北総合通信局、IBC岩手放送に対して盛岡局、二戸局、大槌局の本免許を交付{{Ref|dz|[127]}}。
*** 北陸総合通信局、[[福井放送]]に対して予備免許を交付{{Ref|ea|[128]}}。
*** 北陸総合通信局、[[福井放送]]に対して予備免許を交付{{Ref|ea|[128]}}。
** [[12月23日]] - IBC岩手放送の盛岡局、二戸局、大槌局が本放送を開始{{Ref|eb|[129]}}。
** [[12月23日]] - IBC岩手放送盛岡局、二戸局、大槌局が本放送を開始{{Ref|eb|[129]}}。
** [[12月26日]] - 九州総合通信局、日本放送協会(NHK鹿児島放送局)に対して[[徳之島中継局|徳之島局]]に予備免許を交付{{Ref|ec|[130]}}。
** [[12月26日]] - 九州総合通信局、日本放送協会(NHK鹿児島放送局)に対して[[徳之島中継局|徳之島局]]に予備免許を交付{{Ref|ec|[130]}}。
* [[2017年]]
* [[2017年]]
** [[1月24日]] - 近畿総合通信局、日本放送協会([[NHK大阪放送局]])、[[ラジオ関西]]に対して[[兵庫県]][[香美町]]の[[受信障害対策中継放送|ギャップフィラー]]に予備免許を交付{{Ref|ed|[131]}}。
** [[1月24日]] - 近畿総合通信局、日本放送協会([[NHK大阪放送局]])、[[ラジオ関西]]に対して[[兵庫県]][[香美町]]の[[受信障害対策中継放送|ギャップフィラー]]に予備免許を交付{{Ref|ed|[131]}}。
** [[2月1日]] - 長崎放送の佐世保局、佐賀局が本放送を開始{{Ref|ee|[132]}}{{Ref|ef|[133]}}。
** [[2月1日]]
*** 長崎放送佐世保局、佐賀局が本放送を開始{{Ref|ee|[132]}}{{Ref|ef|[133]}}。
*** 熊本放送人吉局、水俣局が本放送を開始。


== 補完中継局一覧(周波数使用計画を含む) ==
== 補完中継局一覧(周波数使用計画を含む) ==
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== 海外の事例 ==
== 海外の事例 ==
[[大韓民国|韓国]]では、[[1960年代]]に旧[[東洋放送|TBC(東洋放送)]]の前身ソウルFM放送が、最初に民放FMを始めた。
[[大韓民国|韓国]]では、[[1960年代]]に旧[[東洋放送|TBC(東洋放送)]]の前身・ソウルFM放送が、最初に民放FMを始めた。


音楽放送以外にも、AM放送難聴対策としてのFM補完放送が広く行われており、「標準FM放送」として体系化され、呼出符号に「-SFM」(“Standard FM”の略)という後付が存在している。
音楽放送以外にも、AM放送難聴対策としてのFM補完放送が広く行われており、「標準FM放送」として体系化され、呼出符号に「-SFM」(“Standard FM”の略)という後付が存在している。