「ジャパンカップ」の版間の差分
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|style="text-align:center"|第39回||[[2019年]]11月24日||[[スワーヴリチャード]]||牡5||2:25.9||[[オイシン・マーフィー|O.マーフィー]]||[[庄野靖志]]||(株)NICKS | |style="text-align:center"|第39回||[[2019年]]11月24日||[[スワーヴリチャード]]||牡5||2:25.9||[[オイシン・マーフィー|O.マーフィー]]||[[庄野靖志]]||(株)NICKS | ||
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=== ジャパンカップの記録 === | === ジャパンカップの記録 === | ||
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== 備考 == | == 備考 == | ||
* 1984年〜1991年の格付表記は、JRAの独自グレード。 | |||
* 年間レースレーティングは、個々のレースにおける上位4頭のレーティングを年度末のランキング会議で決定した数値に置き換え算出した平均値。なお、牝馬限定レース以外のレースで、対象馬が牝馬の場合はアローワンスが加算される(日本の場合+4ポンド)。 | * 年間レースレーティングは、個々のレースにおける上位4頭のレーティングを年度末のランキング会議で決定した数値に置き換え算出した平均値。なお、牝馬限定レース以外のレースで、対象馬が牝馬の場合はアローワンスが加算される(日本の場合+4ポンド)。 | ||
* 地方競馬で施行するレースでは、[[JBCクラシック]](JpnI)の1着賞金8000万円が最高額で、[[東京大賞典]](GI)の7000万円がこれに続く。 | * 地方競馬で施行するレースでは、[[JBCクラシック]](JpnI)の1着賞金8000万円が最高額で、[[東京大賞典]](GI)の7000万円がこれに続く。 | ||
* | * 第30回は[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]が1位で入線したが、最後の直線で2着入線の[[ローズキングダム]]の進路を妨害したとして審議の結果、2着に降着処分を受け、ローズキングダムが繰り上がりで優勝となった(参考:ブエナビスタのレースタイム 2:24.9)。 | ||
== 外部リンク == | == 外部リンク == | ||