「ジャパンカップ」の版間の差分
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|style="text-align:center"|第37回||[[2017年]]11月26日||[[シュヴァルグラン]]||牡5||2:23.7||H.ボウマン||[[友道康夫]]||[[佐々木主浩]] | |style="text-align:center"|第37回||[[2017年]]11月26日||[[シュヴァルグラン]]||牡5||2:23.7||H.ボウマン||[[友道康夫]]||[[佐々木主浩]] | ||
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|style="text-align:center"|第38回||[[2018年]]11月25日||[[アーモンドアイ]]||牝3||2:20.6||C.ルメール||[[国枝栄]]||[[シルク (競馬)|(有)シルク]] | |||
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※第30回は[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]が1位で入線したが最後の直線で2着入線の[[ローズキングダム]]の進路を妨害したとして審議の結果2着に降着処分を受け、ローズキングダムが繰り上がりで優勝となった(参考:ブエナビスタの走破時計 2:24.9)。 | ※第30回は[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]が1位で入線したが最後の直線で2着入線の[[ローズキングダム]]の進路を妨害したとして審議の結果2着に降着処分を受け、ローズキングダムが繰り上がりで優勝となった(参考:ブエナビスタの走破時計 2:24.9)。 | ||