「Allow HTML temporary」の版間の差分

大沼 (トーク | 投稿記録)
.Trashes (ノート) による版 9177 を取り消し
大沼 (トーク | 投稿記録)
Rxy (ノート) による版 7985 を取り消し
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<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。安全面から、はたまた鬱陶しいからという理由でメールは常にプレーンテキストで表示している人は多いと思います。私も普段はプレーンテキストで表示しているのですが、たまにHTMLで見たいとな思うことがあります。そんな時に便利なのがThunderbird用の拡張Allow HTML temporaryです。
<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。安全面から、はたまた鬱陶しいからという理由でメールは常にプレーンテキストで表示している人は多いと思います。私も普段はプレーンテキストで表示しているのですが、たまにHTMLで見たいとな思うことがあります。そんな時に便利なのがThunderbird用の拡張Allow HTML temporaryです。


この拡張を入れるとメニューから表示モードを変更せずとも、ワンクリックでHTML表示にできます。さらにHTMLで表示されるのはそのメールを見ている間だけなので、次に見た時はプレーンテキストで表示されるし、他のメールにも影響しません。
この拡張を入れるとメニューから表示モードを変更せずとも、ワンクリックでHTML表示にできます。さらにHTMLで表示されるのはそのメールを見ている間だけなので、次に見た時はプレーンテキストで表示されるし、他のメールにも影響しません。