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2019年6月12日 (水) 17:57時点における版
TEAM NACS(チーム・ナックス)は、日本の演劇ユニット。北海道札幌市中央区にある芸能事務所・CREATIVE OFFICE CUEに所属。大手芸能事務所アミューズと業務提携を行い「北海道以外の全国区の仕事は、全てアミューズが手がける」というシステムを採っている。
本稿ではTEAM NACSと記載される物を含むメンバーが出演する番組について主に記載する。メンバーが単独出演する物については、各個人の項を参照。
メンバー
以下の順番は、北海学園大学演劇研究会時代の学年順である。同年齢である3人のうち、安田は現役、戸次は一浪、大泉は二浪して入学。大泉は現役で入学した音尾と同学年。しかし、大泉が年上であるので4番となっている。なおCREATIVE OFFICE CUE所属タレントとしての序列は大泉、安田、森崎、戸次、音尾の順番である。
| 番号 | メンバー | 生年月日 | 血液型 | 出身地 | メンバーカラー | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 森崎博之 (もりさき ひろゆき) |
1971年11月14日 | O型 | 上川郡東川町 | テンプレート:Color青 | リーダー
ほぼ全ての公演の劇作・演出を担当 |
| 2 | 安田顕 (やすだ けん) |
1973年12月8日 | A型 | 室蘭市 | テンプレート:Color緑 | 初代・3代目サブリーダー |
| 3 | 戸次重幸 (とつぎ しげゆき) |
1973年11月7日 | O型 | 札幌市手稲区 | テンプレート:Color赤 | 2代目サブリーダー
2007年12月まで本名の佐藤重幸で活動 |
| 4 | 大泉洋 (おおいずみ よう) |
1973年4月3日 | B型 | 江別市 | テンプレート:Color黄 | |
| 5 | 音尾琢真 (おとお たくま) |
1976年3月21日 | O型 | 旭川市 | テンプレート:Color黒 |
概要
1996年、北海学園大学演劇研究会に所属していた5人で結成。当時森崎らが所属していた劇団イナダ組の公演が延期となったことによって、森崎、安田の卒業制作として結成したのが始まり。森崎、安田の卒業とともに解散した。しかし、リーダー森崎が9ヵ月後に東京の会社を辞めて再結成。当初のグループ名は「TEAM-NACS」。2007年春のふるさと公演『HONOR』より「TEAM」と「NACS」の間のハイフンが取れ、現在の表記となった。ユニットとしての活動の他、各メンバーのタレント活動も活発であり、その知名度は全国区になった。全国区では個人の活動が主になっている。しかし、本公演の時期には宣伝活動の一環で、ユニットとして各種媒体に露出するようになっている。現在、もっともチケットの入手が困難な演劇集団のひとつに数えられる。
- グループ名の由来
- かつては、「なっくす」と表記し、演劇研究会の中でも異彩を放っていた5人を演劇研究会からは切り離す形で呼ばれていた「蔑称」であった。当時、演劇研究会の芝居で、森崎が「ノックス」という役名を演じた。その時森崎が力を込めて発音したので「ナックス」と聞こえてしまう。演劇研究会の中でブームになるものの、すぐに誰も使わなくなってしまった。そのため森崎がよく一緒にいた5人を「ナックス」と称するようになった。かつて使われていたロゴマークに記載される「"North Actors Club Special"」は、後から付けた、こじつけのような物である引用エラー:
<ref>タグに対応する</ref>タグが不足しています。この読みは公演中、伏せられていた[1]。
- 大阪公演:2018年2月3日 - 2月11日 森ノ宮ピロティホール
- 愛知公演:2018年2月13日 - 2月18日 東海市芸術劇場
- 札幌公演:2018年2月22日 - 2月25日 ニトリ文化ホール
- 仙台公演:2018年3月1日 - 3月4日 東京エレクトロンホール宮城
- 福岡公演:2018年3月9日 - 3月11日 福岡サンパレス
- 東京公演:2018年3月14日 - 4月1日 TBS赤坂ACTシアター
- 全56公演、動員数80,000人[2](千秋楽ライブビューイング35,000人を含み115,000人)
- 客演:小此木まり、荒居清香、伊藤駿九郎、梅田喬、黒岩司、佐藤亮太、津田幹土、新田健太、原田新平、廣瀬真平、古川ヒロシ、松尾英太郎、三木秀甫、森下ひさえ、山中雄輔
TEAM NACS SOLO PROJECT
安田顕ソロ公演
- 「安田顕 ひとり語り2014〜ギターの調べとともに。」
- 原案:能勢紘也「日傘と剃刀」 脚色・出演:安田顕
- 演出:マギー
- ギター:古澤剛
- 安田が東京でたまたま会ったシンガーソングライターの古澤剛と話をしているうちに、共通の知り合いである樋口了一つながりで意気投合したのがきっかけで、安田が語りを、古澤がギターを担当した公演[注 1]。
- 2014年8月2日 - 9月14日
- 小浜、各務原、米子、京都、香南、福岡、東京、新潟、仙台、盛岡、青森、札幌
戸次重幸ソロ公演
- 「ライトフライト〜帰りたい奴ら〜」
- 作:戸次重幸 演出:福島三郎
- 2009年10月16日 - 11月23日
- 東京、大阪、札幌
- 出演:川原亜矢子、六角慎司、野仲イサオ、蘭香レア、小松彩夏、福島カツシゲ、川井“J”竜輔、戸次重幸、加藤貴子
- 戸次重幸一人舞台「ONE」
- 作:戸次重幸 演出:福島カツシゲ
- 2014年1月23日 - 2月23日
- 東京、札幌、仙台、新潟、名古屋、大阪、福岡
- 「MONSTER MATES」
- 作・演出:戸次重幸
- 2019年2月8日 - 3月3日
- 東京、福岡、札幌、大阪
- メインビジュアルが実写とイラストの2種類が存在し、イラストは『うしおととら』などで知られる漫画家の藤田和日郎が手掛けている[3]。
- 出演:本郷奏多、青柳翔(劇団EXILE)、前野朋哉、戸次重幸、吉沢悠
音尾琢真ソロ公演
- Ottey Ottoman WORLD TOUR 2014 in JAPAN「REBIRTH」
- 2014年8月20日 - 9月10日
- 札幌、仙台、名古屋、高松、大阪、福岡、東京
記念企画
TEAM NACS 10th Anniversary「TEAM NACS TEN」
10周年を振り返る映像上映、トークイベント。次回公演(HONOR)の予告も上演された。DVD「HONOR〜守り続けた痛みと共に〜」の特典映像として、東京公演の一部を観ることができる。
- 2007年1月12日 - 1月28日
- 宮城、福岡、大阪、渋谷、愛知、札幌
TEAM NACS 15th project「5D-FIVE DIMENSIONS-」
「5人それぞれのやりたいこと」と銘打っての15周年企画。映像ソフトはリリースされておらず、限定生産された写真集の特典DVDにダイジェスト映像が収録されている。 総動員数60,000人。
- 森崎博之公演「LOOSER6」
- 作・演出:森崎博之
- 2011年5月3日 - 5月22日
- 札幌、東京、大阪
- 出演:森崎博之、佐野大樹(*pnish*)、森山栄治(*pnish*)、鷲尾昇(*pnish*)、土屋裕一(*pnish*)、飯野雅彦
- 「LOOSER」(2004年)の再演。主人公が森崎演じる40歳のサラリーマンに変更や新キャラクターの追加など、単なる再演にとどまらずストーリーにも多少の差異がある。
- 戸次重幸公演「totsugi式」
- 作・演出:戸次重幸
- 2011年6月10日 - 6月30日
- 札幌、大阪、福岡、仙台、名古屋、東京(東日本大震災の影響で、仙台公演は中止となった)
- 出演:片桐仁、本多力(ヨーロッパ企画)、大宮エリー、戸次重幸
- コメディアン、舞台俳優、脚本家と、多彩・多才な出演者を招いてのコントライブ。
- 音尾琢真公演「Ottey Ottoman World Tour 2011 in JAPAN」
- 2011年9月7日 - 9月16日
- スーパープロデューサー:音尾琢真
- 出演:オッティ・オットマン
- 札幌、東京、大阪、東京(追加公演)
- 「1970年代に活躍した日系アメリカ人ロックスターのジャパンツアー」という設定の音楽ライブ。すべての楽曲を音尾自身が手がけている。数曲の着うた配信のほか、ライブ盤CD「Ottey Ottoman World Tour 2011 in JAPAN」が、完全予約限定で生産された。
- 大泉洋公演「大泉ワンマンショー」
- 作・演出・出演:大泉洋
- 2011年9月29日 - 11月9日
- 東京、札幌、秋田、新潟、静岡、名古屋、大阪、高松、広島、福岡、仙台
- 大泉が小学生のころから周囲に薦められながらも実現しなかった「ワンマンショー」。トーク、モノマネ、歌、落語など、大泉自身を「魅せる」ステージとなった。舞台セット転換中の映像は、水曜どうでしょうの嬉野雅道ディレクターが撮影を、藤村忠寿ディレクターが編集を行った。ワンマンショー初日を1週間後[注 2]に控えたある日、舞台転換中の映像が用意できていない大泉が藤村Dと嬉野DをOFFICE CUEの事務所に呼び出し、事情[注 3]を説明して舞台転換用の映像の制作を発注。その発注を受けた藤村Dが企画したのは大泉が「藤村Dが思い描く大泉ワンマンショー」を行う、というものだった。この舞台セット転換中の映像は、水曜どうでしょうDVD全集 第19弾「試験に出るどうでしょう 石川県・富山県/四国八十八ヵ所II」に特典映像として収録されている。
- 安田顕公演「港町13番勝負 安田顕ひとり語り~おもだって、僕の父親の話です。」
- 港町13番公演:2011年11月2日 - 11月18日:博多、大分、下関、呉、境港、新潟、酒田、仙台、盛岡、青森、函館、室蘭、小樽
- 番外公演:2011年11月19日 - 12月4日:札幌、大阪、東京
- 安田が雑誌papyrusに連載しているエッセイ「北海道室蘭市本町一丁目四十六番地」(同タイトルで2011年10月書籍化)を元にした独演。話芸、活弁、落語、ひとり芝居、弾き語りなど、さまざまなスタイルの「語り」で、自身の父親やふるさとを語る。
TEAM NACS 20th Anniversary「TEAM NACS XX(twenty)」
20周年記念イベント。11月25日の東京公演がライブビューイングで上映され、「TEAM NACS 20th Anniversary Blu-ray BOX」の映像特典に収録されている。
- 2016年11月4日 - 11月28日
- 札幌、函館、大阪、福岡、名古屋、高松、仙台、広島、長野、金沢、東京、熊本(追加公演)
その他の舞台
夢のテント芝居集団「水曜天幕團」
出演作品
メンバーが全員出演、共演し「TEAM NACS」表記があるものについて記載する。特別な記述が無い出演は、メンバー全員出演。
テレビ番組
単独出演の物は、各個人の項を参照。
テレビドラマ
- 水曜どうでしょうプロジェクト2000『四国R-14』(2000年12月(全4話)、北海道テレビ) - メンバー全員集合の初出演作品。水曜どうでしょうの企画から生まれた、ドラマ作品。
- 北海道放送創立60周年記念『スープカレー』(2012年4月13日 - 6月(全10話)、北海道放送・TBS) - 北海道放送(HBC)創立60周年記念で企画された初の連続ドラマ。主な共演者は、入山法子、つみきみほ、中島ひろ子、峯岸みなみ、渡辺満里奈。HBCでの先行放送後TBS系列で放送される。
- 『the TEAM NACS perfect show』〜なんでこんな時に〜(2014年6月、フジテレビNEXT) - CSで放送された、ノーカットでメンバーが何役も演じる単発のシチュエーションコメディ。脚本と監督は福田雄一。
- ドラマ24『不便な便利屋』(2015年4月 - 6月、テレビ東京) - 森崎博之がレギュラー出演、他のメンバーもゲスト出演。
- チャンネルはそのまま!(2019年3月、Netflix配信|北海道テレビ放送|同年四月以降順次全国の各放送局で放送予定) -北海道テレビ放送50周年記念ドラマ。同局に縁のあったNACS5人全員が出演。
バラエティ番組
- ドラバラ鈴井の巣(2002年2月 - 2004年12月、北海道テレビ) - 大泉・安田は、初となる企画・脚本を手がけ、ドラマを制作。主演出演もする。
- いばらのもり(2000年4月 - 2002年12月、北海道テレビ) - 森崎・大泉出演。安田・音尾がゲスト出演。森崎の冠番組。大泉が初となる企画・編集を手がけ、ディレクターとして、番組を制作。DVDも発売された。
- いばらのもりリターンズ - 上記のリメイク版。
- ハナタレナックス(2003年1月 - 放送中、北海道テレビ) - 初の冠番組。
- おにぎりあたためますか(2003年3月 - 放送中、北海道テレビ) - 大泉・戸次出演。森崎が不定期出演。佐藤麻美やオクラホマなどと旅するグルメ番組。2007年5月テレ朝チャンネルで放送開始。
- 直CUE!勝負 シーズン1〜シーズン4(2008年 - 不定期放送、チャンネルNECO)
- 北海道中ひざくりげ(2018年度放送、NHK札幌放送局) -NACS5人がそれぞれ旅をしたので、5人が同時に出演した訳では無い。ちなみに同じ事務所の鈴井貴之及びオクラホマも出演した。
イベント・特別番組
- 大泉洋が生で実況!安田・森崎も大感動!大賞決定!YOSAKOIファイナル完全生中継(2007年6月10日、北海道テレビ制作、BS朝日同時放送) - 大泉・安田・森崎出演。YOSAKOIソーラン祭りの実況・応援番組。
- 〜ありがとう40年〜全部たしたら10時間!ユメミル広場に大集合!!(2008年、北海道テレビ) - HTB開局40周年記念の特別番組。札幌ドームにて開催。
テレビアニメーション
- チビナックス(2006年4月13日 - 9月28日、制作:CREATIVE OFFICE CUE・電通北海道、札幌テレビ) - メンバーをモチーフにしたキャラクターアニメ。
- チビナックス 2.0(2007年4月14日 - 10月13日、制作・放送:上に同じ)
- チビナックス シーズン3(2008年6月3日 - 11月18日、制作・放送:上に同じ)
- onちゃん夢パワー大冒険(2003年8月5日、制作:北海道テレビ) - HTB開局35周年記念特別アニメ
人形劇
- 西遊記外伝 モンキーパーマ(2013年、制作:tvk、テレ玉、チバテレ、郡テレ、とちテレ、MTV、KBS京都、サンテレビ、OHK、ひかりTV(モンキーパーマ制作委員会))西遊記を題材にした人形劇
- 西遊記外伝 モンキーパーマII(2014年、制作:モンキーパーマ制作委員会)
- 西遊記外伝 モンキーパーマIII(2015年、制作:モンキーパーマ制作委員会)
ラジオ番組
- NACS GOTTA ME!(2001年〜2005年、AIR-G')
映画
メンバー個人で出演している物については、各メンバーの項目を参照。
長編映画
- river - 鈴井貴之の第2回監督作品。
短編映画
- TEAM NACS FILMS「N43°」
- メンバー5人それぞれが監督・脚本を手がけたオムニバスショートムービー。もともとは2008年11月に全国9都市をまわる上映ツアー(25,000人動員)用の作品だった。その後2009年2月から劇場公開、9月にDVDリリース
- 作品(カッコ内は監督・脚本を手がけたメンバー)
- 頑張れ!鹿子ブルブルズ!(大泉洋)
- 神居のじいちゃん(音尾琢真)
- 部屋クリーン(戸次重幸)
- ヤスダッタ3D(安田顕)
- AFTER(森崎博之)
アニメーション映画
- ハウルの動く城(2004年11月20日公開、スタジオジブリ)
-
- カブ、兵士(大泉洋)
- 兵士(安田顕)
- ケーキ屋の店員、八百屋(森崎博之)
- 橋の上の男(戸次重幸 ※当時は"佐藤重幸"名義)
- 城の門番(音尾琢真)
CM
メンバー個人で出演している物については、各メンバーの項目を参照。 特別に記述が無い物は、メンバー全員出演・北海道ローカル放送。
- 江崎グリコ「DONBURI亭」、「中華おこげのスープ」(地上波全国放送)、「LEE」「洋風炒めごはんの素」「炒飯の素」(BSデジタル放送限定)
- NTTドコモ北海道
- 日清食品「やきそばできました。」(森崎・安田・音尾出演)
- 北海道新聞
- リクルート「じゃらん・北海道版」(森崎・音尾出演)
- 任天堂「Nintendo Switch『みんなでマルチプレイ篇』」(2017年・全国放送)[4]
雑誌連載
関連作品
映像作品
| タイトル | 発売日 | 販売形態 | |
|---|---|---|---|
| LOOSER〜失い続けてしまうアルバム〜 | 2004年12月24日 | DVD/VHS | |
| COMPOSER〜響き続ける旋律の調べ〜 | 2005年12月22日 | DVD | |
| HONOR〜守り続けた痛みと共に〜 | 2007年9月28日 | DVD | |
| TEAM NACS FILMS「N43°」 | 2009年9月25日 | DVD | |
| 下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。 | 2009年12月4日 | DVD | |
| WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン〜 | 2012年12月21日 | DVD | |
| 悪童 | 2016年5月25日 | DVD/Blu-ray | |
| TEAM NACS 20th Anniversary Blu-ray BOX(「LOOSER」から「WARRIOR」までの公演のHDリマスター版を収録。) | 2017年3月8日 | Blu-ray | |
| PARAMUSHIR〜信じ続けた士魂の旗を掲げて | 2018年9月26日 | DVD/Blu-ray |
音楽作品
ドラバラ鈴井の巣、CUE DREAM JAM-BOREE関連に関しては各項目を参照。
参加作品
| タイトル | 発売日 | 販売形態 |
|---|---|---|
| ナックスハリケーン/捻挫した君 | 2004年8月26日 | CD |
| OFFICE CUE THANK YOU BEST | 2009年9月9日 | CD |
| Merry CUEristmas | 2014年12月10日 | CD |
| 100回目の季節〜ThankCUE 4 seasons〜 | 2017年5月12日 | SONOCA |
| Sing!Swing!CUE! | 2017年12月20日 | CD |
本公演サウンドトラック
単品のCDとして販売されていたのは「WARRIOR」までで、「悪童」以降は映像ソフトなど、別の商品に付属する形で発表されている。
| タイトル | 発売日 | 販売形態 |
|---|---|---|
| 「LOOSER」オリジナルサウンドトラック | 2005年6月13日 | CD |
| 「COMPOSER」オリジナルサウンドトラック | 2007年9月28日 | CD |
| 「HONOR」オリジナルサウンドトラック | 2007年9月28日 | CD |
| 「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」オリジナルサウンドトラック | 2009年6月17日 | CD |
| 「WARRIOR」オリジナルサウンドトラック | 2012年8月8日 | CD |
書籍
- TEAM NACS 10th ANNIVERSARY BOOK「TEAM NACS TEN」(2007年1月12日、CREATIVE OFFICE CUE・アミューズ)
- NACS HOLIC(2011年4月27日発売、学習研究社) ISBN 978-4054049574
- TEAM NACS XX Anniversary BOOK(2016年11月5日、CREATIVE OFFICE CUE・アミューズ)
- NACS HOLIC 2008-2017(2017年3月21日発売、学研プラス) ISBN 978-4054065321
脚注
注釈
出典
- ウィキペディア「TEAM NACS」
参考文献
- 『CUEのキセキ クリエイティブオフィスキューの20年』(CREATIVE OFFICE CUE、2012年、メディアファクトリー) ISBN 978-4840148627
外部リンク
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- ↑ ニンテンドースイッチのTVCM一挙公開!『ゼルダの伝説 BoW』がある大泉洋の日常や、TEAM NACSによる『スプラトゥーン2』マルチプレイも | インサイド - 2017年2月8日。
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