「ジャパンカップ」の版間の差分
いたずら対策 |
編集の要約なし |
||
| 222行目: | 222行目: | ||
|- | |- | ||
|style="text-align:center"|第38回||[[2018年]]11月25日||[[アーモンドアイ]]||牝3||2:20.6||C.ルメール||[[国枝栄]]||[[シルク (競馬)|(有)シルク]] | |style="text-align:center"|第38回||[[2018年]]11月25日||[[アーモンドアイ]]||牝3||2:20.6||C.ルメール||[[国枝栄]]||[[シルク (競馬)|(有)シルク]] | ||
|- | |||
|style="text-align:center"|第39回||[[2019年]]11月24日||[[スワーヴリチャード]]||牡5||2:25.9||[[オイシン・マーフィー|O.マーフィー]]||[[庄野靖志]]||(株)NICKS | |||
|} | |} | ||
※第30回は[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]が1位で入線したが最後の直線で2着入線の[[ローズキングダム]]の進路を妨害したとして審議の結果2着に降着処分を受け、ローズキングダムが繰り上がりで優勝となった(参考:ブエナビスタの走破時計 2:24.9)。 | ※第30回は[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]が1位で入線したが最後の直線で2着入線の[[ローズキングダム]]の進路を妨害したとして審議の結果2着に降着処分を受け、ローズキングダムが繰り上がりで優勝となった(参考:ブエナビスタの走破時計 2:24.9)。 | ||