「天皇賞」の版間の差分
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|style="text-align:center"|第162回||2020年11月1日||アーモンドアイ||牝5||1:57.8||C.ルメール||国枝栄||(有)シルクレーシング | |style="text-align:center"|第162回||2020年11月1日||アーモンドアイ||牝5||1:57.8||C.ルメール||国枝栄||(有)シルクレーシング | ||
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|style="text-align:center"|第164回||2021年10月31日||[[エフフォーリア]]||牡3||1:57.9||[[横山武史]]||[[鹿戸雄一]]||(有)キャロットファーム | |||
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※第104回はメジロマックイーンが1位で入線したがスタート直後に斜行、最下位(18位)入線のプレジデントシチーの進路を妨害したとして審議の結果、最下位(18着)に降着処分、2位に入線したプレクラスニーが繰り上がりで1着、優勝となった(参考:メジロマックイーンのレースタイム 2:02.9)。 | ※第104回はメジロマックイーンが1位で入線したがスタート直後に斜行、最下位(18位)入線のプレジデントシチーの進路を妨害したとして審議の結果、最下位(18着)に降着処分、2位に入線したプレクラスニーが繰り上がりで1着、優勝となった(参考:メジロマックイーンのレースタイム 2:02.9)。 | ||