「天皇賞」の版間の差分
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|style="text-align:center"|第170回||2024年10月27日||[[ドウデュース]]||牡5||1:57.3||武豊||友道康夫||[[松島正昭|(株)キーファーズ]] | |style="text-align:center"|第170回||2024年10月27日||[[ドウデュース]]||牡5||1:57.3||武豊||友道康夫||[[松島正昭|(株)キーファーズ]] | ||
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|style="text-align:center"|第172回||2025年11月2日||[[マスカレードボール]]||牡3||1:58.6||C.ルメール||[[手塚貴久]]||(有)社台レースホース | |||
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※第104回はメジロマックイーンが1位で入線したがスタート直後に斜行、最下位(18位)入線のプレジデントシチーの進路を妨害したとして審議の結果、最下位(18着)に降着処分、2位に入線したプレクラスニーが繰り上がりで1着、優勝となった(参考:メジロマックイーンのレースタイム 2:02.9)。 | ※第104回はメジロマックイーンが1位で入線したがスタート直後に斜行、最下位(18位)入線のプレジデントシチーの進路を妨害したとして審議の結果、最下位(18着)に降着処分、2位に入線したプレクラスニーが繰り上がりで1着、優勝となった(参考:メジロマックイーンのレースタイム 2:02.9)。 | ||