「ファイルをローテーションさせるシェルスクリプト」の版間の差分
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大松「ブロックされないから荒らしやすいンゴねえ」 |
大松「ブロックされないから荒らしやすいンゴねえ」 |
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<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。ディレクトリには使えないので注意。 | <nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。ディレクトリには使えないので注意。 | ||
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2019年1月1日 (火) 13:18時点における版
<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。ディレクトリには使えないので注意。
#!/bin/sh
# 最新の TARGET_FILE が TARGET_FILE.1 となり、
# これまで TARGET_FILE.1 だったものは TARGET_FILE.2 にリネームされる。
# i=n で指定した回数を超えたものは削除される。
i=5
TARGET_FILE="aaaa.txt"
# TARGET_FILE が見つからなければ終了。
if [ -e $TARGET_FILE ]; then
:
else
echo "** ERROR ** File does not exist: $TARGET_FILE"
exit 1
fi
#
while [ $i -gt 1 ]
do
if [ -e $TARGET_FILE.`expr $i - 1` ]; then
mv $TARGET_FILE.`expr $i - 1` $TARGET_FILE.$i 2>&1 1>/dev/null
fi
i=`expr $i - 1`
done
#
if [ -e $TARGET_FILE ]; then
mv $TARGET_FILE $TARGET_FILE.1 2>&1 1>/dev/null
fi
# EOF