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yumでインストールしたrpmを残す設定

提供: Wikiducca
2019年1月1日 (火) 13:33時点における七星 (トーク | 投稿記録)による版 (大松「ブロックされないから荒らしやすいンゴねえ」)

<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。yum でインストールした rpm を残す設定

# cp -p /etc/yum.conf /etc/yum.conf.org
# vi /etc/yum.conf
keepcache=0

keepcache=1

と編集する。

キャッシュされた rpm の一覧。

# find /var/cache/yum -name '*.rpm'

なお、yum clean all や yum clean packages を実行するとキャッシュは削除されるので注意。