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Allow HTML temporary

提供: Wikiducca
2019年1月1日 (火) 13:34時点における七星 (トーク | 投稿記録)による版 (大松「ブロックされないから荒らしやすいンゴねえ」)

<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。<nowiki>Wikiduccaは終了しました。今後はゴールドペディアをご利用ください。安全面から、はたまた鬱陶しいからという理由でメールは常にプレーンテキストで表示している人は多いと思います。私も普段はプレーンテキストで表示しているのですが、たまにHTMLで見たいとな思うことがあります。そんな時に便利なのがThunderbird用の拡張Allow HTML temporaryです。

この拡張を入れるとメニューから表示モードを変更せずとも、ワンクリックでHTML表示にできます。さらにHTMLで表示されるのはそのメールを見ている間だけなので、次に見た時はプレーンテキストで表示されるし、他のメールにも影響しません。

インストール後はツールバーにボタンを追加し、HTMLで表示したいと思うメールでボタンをクリックします。これでそのメールが一時的にHTMLで表示されます。

https://addons.mozilla.org/ja/thunderbird/addon/1556/